スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

実写版 美少女戦士セーラームーン Act.39

いよいよ佳境に向かっていくセーラームーン。
行く先はわかってはいるのですが、
ドキドキしてきましたね(笑)

もう一回最初から再放送してくれないかな・・・

美少女戦士セーラームーン(10) 美少女戦士セーラームーン(10)
特撮(映像) (2004/12/23)
バンダイビジュアル

この商品の詳細を見る
セーラームーンの前に現れたエンディミオン。
これからはうさぎの敵になること、
幻の銀水晶は地球に災いを起こすこと、
次からは油断するな、
それだけを伝えて消えてしまうエンディミオン。

心配するセーラー戦士やルナに
「大丈夫、絶対星なんか滅びないから」と元気に
ケーキを食べるうさぎ。

うさぎが家に帰ると、
美奈子の事務所の社長さんが!
うさぎママとは、高校の演劇部で一緒だったとのことだ。
どうやらTVレポーターの仕事を
持ちかけに来たらしい。

衛はクンツァイトを呼び出し、
「プリンセスに攻撃をしかけろ」と命ずる。

社長にフィールドアスレチックに呼び出された
うさぎ、ママ、弟の進悟。
体を張ったレポートを取りたいとのことで、
ここでのテストになった。

テスト中、妖魔に狙われるうさぎ。
ルナと共に、変身して妖魔と戦う。

ルナの前にはクンツァイトが。

妖魔を追い詰めたムーンの前には
エンディミオンが現れる。

セーラームーンに剣を向けるエンディミオン。
「本気じゃないよね?
衛、本気じゃないよね?」

ムーンの問いかけにも無言のエンディミオン。

ルナは妖魔を倒すが、クンツァイトは逃してしまう。

エンディミオンは自分がプレゼントした
懐中時計を破壊する。
「それが答えだ」

剣を振り上げるエンディミオン。
「衛!!」
セーラームーンの体が輝き始める。
同時に地上に異変が起こり、地震が発生。
橋の上にいた進悟が転落しそうになる。

進悟の危機を感じるムーン。
「・・・進悟・・・
進悟を助けて!!」

「落ち着け!力を止めろ!!
お前が止めるんだ!うさぎ!!」

エンディミオンの言葉にハッとするムーン。
「止まって・・・お願い・・・」
力の制御に成功するムーン。
進悟も自力で橋に登る。

「うさぎ。俺はもしものときは本気で
お前と戦う。
俺たちにはそれぐらいの覚悟が必要なんだ。
星を滅ぼさないために・・・
お前が信じるのは俺じゃない。
おまえ自身だ。
いつかきっと、一緒にいられる日がくるから」
去っていくエンディミオン。

ホテルの一室。美奈子の部屋。
うさぎがTVに出ているのを目撃する
美奈子とアルテミス。
「プリンセス!ということは、原因は
幻の銀水晶か・・・かなり
地球に影響が出始めてるな・・・」

「アルテミス・・・
私、決めた・・・もう歌はやめる」

(脚本:小林靖子 監督:舞原賢三)


幻の銀水晶の力はすごいです!
ちょっとしたうさぎの心の乱れでも、
大地震を引き起こす。
ある意味、非常にこわいですね。

普段はケンカばかりしているうさぎと進悟。
今回は姉弟愛が見れました。
というか、あの体制からよく登れたな、進悟・・・
私だったら、落ちてました・・・

エンディミオンの覚悟が見れた今回のお話し。
うさぎはどう応えていくのでしょうか?
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

33歳の中年親父さんへ

はじめまして。
33歳の中年親父さんのブログ拝見しましたが、私のところとはジャンルがかなり違いますので、相互リンクについてはご遠慮させていただきます。

M14 さんへ

本放送時でも。某掲示板では進悟の演技を、みんなが褒めていました(笑)

ブログ拝見しましたがなかなかいいブログですね。
参考にいます。
もしよければ相互リンクなんてどうですか?
http://www.motenanpa.com/
私のブログはこちらです。
検討いただければ幸いです。

進悟は大物の器を随所に感じましたね(笑)
プロフィール

親方1966

Author:親方1966
1966.5.25生まれ


影山ヒロノブ
遠藤正明LOVE

アニソン好きをこじらせて
「親方1966」
(アニソン弾き語り)

「夫婦の時間」
(アコギ&カホンの
アニソンユニット)

いろいろやっております

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
最近の記事
カテゴリ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。