劇場版見てきましたよ!
詳細は省きますが、小野真弓さんがなかなかよかったです。
ゲキレンジャーに新たな仲間が!
生まれ変わるゲキレンジャーにも
キャプテンが必要とのことで、
ランが指名された。
張り切るランだが、ジャンとレツは言うことを聞かない。
臨獣ポーキュパイン拳のマーラシヤが出現。
イエローが戦いの指示をレッドとブルーにするが、
やはり二人は言うことを聞かない。
その隙を突いたマーラシアの攻撃が、
イエローに直撃。
後退するゲキレンジャーだが、
気づいたランに異変が。
スケ番姿になり大暴れを始めたのだ。
マーラシアの攻撃の影響らしい。
不良の溜まり場に陣取るラン。
そこに現れた美希。
美希は関東スケ番連合の初代総長だった!
美希の迫力に不良もタジタジになる。
ランを連れ帰った美希は、「心」という字を
書き続けさせる。
再び現れたマーラシアと戦うレッドとブルー。
そこに現れるラン。
ランはまだスケ番のままだが、
「心」という字を書いているうちに、
いてもたってもいられなくなったのだ。
ランはいつも心を磨いている。
その心が闇を振り払い、ついにランは元に戻った。
スーパーゲキレンジャーになった3人は
マーラシアを粉砕。
巨大化したマーラシアも、
ゲキエレファントファイヤーで打ち倒した。
大地の拳魔マクは、臨獣拳究極の臨気
「怒臨気」を身につけていた。
過激気を打ち破るために、
怒臨気を身につける必要がある理央は、
臨終殿の頭首をマクに譲り、手下になることに。
戸惑うメレの前に、謎の男ロンが現れ・・・
ゲキレンジャーの3人の前に狼男が。
その狼男が人間に姿を変えた。
それはレツの兄、ゴウだった・・・
(脚本:荒川稔久 監督:渡辺勝也)今回笑ったのは美希の過去もですが、
ミシェル・ペングの「ツンドラ系?」の
セリフでした。
過激気に対抗する究極の臨気があるとは、
さすがおもしろい展開です。
「ドリンキ」ってどう書くのかな?と思っていたところ、
「怒臨気」とのこと。
ますます今後の展開から目が離せません。
新メンバーのことも含めて・・・
- 2007/08/05(日) 13:18:46|
- スーパー戦隊
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特ニューをはじめとする専門誌でゲキリントージャを見たときは違和感を覚えましたけど、スクリーンで観ますと、なかなかカッコいいですね(どこかで見たようなデザインでもありますが)。まあ、理央‐ジャン兄弟説の私としては、また見たい組み合わせですけどね。あと、せっかく共闘するんですからエンディングのダンスも激臨バージョンでやってほしかったです。それでは。
- 2007/08/08(水) 23:36:40 |
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- KAIXA #g0aoZiO2
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「昔、不良少女と呼ばれていた」 ドラムスティックを用いての殺陣、ランちゃんに『心』の文字を書き続けさせるなど、30代以上にしかわからない大映テレビのオマージュネタは面白かったですね。それにしても、拳聖ともあろうものがビビってしまうのはいかがなものでしょうかね?なにか回を重ねるごとに威厳が失墜してきていると、感じるのは私だけでしょうか?それでは。
- 2007/08/05(日) 22:12:58 |
- URL |
- KAIXA #g0aoZiO2
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