「からくりサーカス」を読みながら・・・

マンガ
06 /08 2008
6月に入り仕事の担当が変わりました。
今までの常識が通用せず、自分の知識もまだ生かせず、
周りがよく見えない状態で、かなり凹んでいます・・・

「うーむ・・・俺ってこんなに頭悪かったかな・・・」と
落ち込む毎日・・・
心がポッキリ折れてしまいました。

そうだ!こういうときこそ、あれを読もう!
と取り出してきたのが、
藤田和日郎先生の「からくりサーカス」

この作品は登場人物がみな必死なんです。
必死に生きています。
少年マンガの王道なんですが、
折れた心にはジンワリ沁みこんできます。

この作品とカラオケのおかげで、
少し元気が出てきました。

よし、来週もがんばる!!
(いや、仕事は基本的に嫌いなんですけどね)
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コメント

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M14さんへ

いやー「少林少女」はDVD買おうかと思ってます。

今回の私の場合は異動とは違いまして、担当する仕事が変わったんですよね。それまでの仕事は4年ほどいまして、内容もかなり私が作り上げてきたので、何も考えなくても体が勝手に動いていたんです。

でも今はそれが出来ないのが辛いですね。
ま、要は慣れなので、「早く慣れろ、俺!!」
と思ってますよ。
来週の後半ぐらいには・・・

ありがとうございました。

ガンガレ!

ご無沙汰してます。
少林少女の柴ちゃん、かっこよかったですね。

中年になってからの異動はヘコむことがありますよね。
「俺ってこの部署の役に立ってるのかな?」と思って。
でも、本当に頭が悪い人はそんなことを考えませんから、
親方さんならきっとだいじょうぶ。
元気を出してください

親方1966

1966.5.25生まれ 男

昭和アニソン専門夫婦ユニット
「夫婦の時間」(2013年5月結成)
アコギ&ボーカル担当

「アニメソングは世界を救う!」を理念に
昭和アニソンで世界平和を目指してます