恵役の柳沢ななさんですが、
去年の週刊プレイボーイでインタビューが載っていました。
キバ出演のかなり前のものなので、
そのことには全く触れていませんが、
結構前から芸能界で活躍していたんですね。
ガルルセイバーを奪い、キバを攻撃するイクサ。
キバは何とか逃げるが、イクサもシースターファンガイアの攻撃を受ける。
渡は「もう戦いたくない」とつぶやく・・・
1986年。
奇跡の逆転ショットで次郎に勝つ音也。
マミには「演奏は閃きだ」とこじ付けで教える。
2008年。
シースターファンガイアがマミを襲う。
キバットの呼びかけにも渡は応じない。
渡の悩みは深まるばかり・・・
マミは恵とイクサが救ったが、
シースターは人間体に戻り、
銀行強盗犯として警察に捕まる。
また渡は恵から、マミの負傷を聞く。
1986年。
マミのオーディションが始まった。
弦が切れるアクシデントにも、
音也のアドバイスのおかげで冷静に対処。
マミは無事合格する。
合格のご褒美に、音也の演奏を聞かせてもらうマミ。
2008年。
マミの負傷に責任を感じる渡。
今の悩みをマミに語る渡。
マミも自分の過去の体験を語る。
1986年。
音也の演奏を聴き、
そのすごさにバイオリンを辞める決意をするマミ。
マミは親に言われたままに
バイオリンをしていただけなのだ。
音也はマミに
「これからは、自分の本当にやりたいことだけをやれ」と
レッスンする。
2008年。
マミの体験を聞いた渡。
渡は今まで、大切なものを守りたいから戦ってきた。
そのことに気づいた渡。
マミの前に再びシースターファンガイアが。
気力を取り戻した渡が駆けつけ、
キバとなり応戦する。
キバットはガルル、バッシャー、ドッガを呼び寄せ、
全ての力を結集したドガバキフォームとなり、
シースターファンガイアを粉砕した。
(脚本:米村正二 監督:石田秀範)前回と今回、名護さんが大変なことになってますね。
・・・それにしても性格が急変しすぎではないでしょうか?
あれでは変質者ですよね??
こういうのって少しずつ性格の歪みを見せていくことで、
その人の異常性や怖さを、視聴者に植えつけていくもんなんですが。
今回のストーリーそのものは、いいお話でした。
ただ音也がチャランポラン過ぎですね・・・
- 2008/06/23(月) 01:00:00|
- 仮面ライダー
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ご存知かも知れないでしょうが、セーラームーンリングは数日前から浜千咲復活祭で騒然です。
http://www.s-woman.net/pinky/sp/princess08_2/03.html
私のところは、今週は神戸さん追悼で静かにやっていますので、そのほか詳しい情報はM14さんのところでご確認を。
http://d.hatena.ne.jp/M14/20080622
良かったですね。親方さんもどうかひとつコメントを。そして実写版レビューも再開していただけませんか?
- 2008/06/25(水) 19:03:18 |
- URL |
- Leo16 #mjujA3AY
- [ 編集]
>ただ音也がチャランポラン過ぎですね・・・
まぁ、そこも音也さんの魅力のひとつではないかなと私は思いますが。今回のゲスト遊井亮子さんは、「白線ながし」というドラマに出ていたころから注目してまして、不思議な色香のある女優さんでしたが、数年ほど見なくなってどうしているのかなぁと、気になっていたらこういう形でお姿を拝見できてうれしい限りです。さて、今回から登場の新フォーム、ドカバキフォームはこれまで同様、シンプルでいいですね。あまり妙な飾りつけはかえって台無しです。
- 2008/06/25(水) 00:13:36 |
- URL |
- KAIXA #g0aoZiO2
- [ 編集]
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- 2008/06/23(月) 03:27:29 |
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