スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

侍戦隊シンケンジャー 第十四幕「異国侍」

サイキックラバーのYOFFYの声、
私にはキーが高過ぎてシンケンジャーの歌が歌えません。
カラオケではキーを6下げて、
何とか歌える次第です。

プロッププラスプチ 侍戦隊シンケンジャー(BOX)プロッププラスプチ 侍戦隊シンケンジャー(BOX)
(2009/08/25)
バンダイ

商品詳細を見る
屋敷にブラウンという外国人がやってくる。
どうやらシンケンジャーを探していたらしい。
以前シンケンジャーに助けられたブラウン。
侍魂を極めるために、シンケンジャーに弟子入りを願い出る。
困った5人は、流ノ介が稽古をつけ、
何とかブラウンにあきらめさせようとする。

ブラウンは稽古に着いていけない。
落ち込むブラウンに流ノ介は
「あきらめないことが侍魂」と教え、
稽古を再開する。

アヤカシ・ハチョウチンが出現。
ブラウンが挑むが、当然かなうはずもない。
流ノ介はブラウンに
「もう教えることはできない」と破門を伝える。

再びハチョウチンが。
そこにブラウンも現れる。
ブラウンは流ノ介の言葉を
免許皆伝と勘違いしやってきたのだ。

ブラウンもシンケンジャーもハチョウチンに一撃を食らう。
ダメージが大きいシンケンジャーに
「あきらけるな!」とブラウンが活を入れる。

復活したシンケンジャーはハチョウチンを撃破。
2の目のハチョウチンもテンクウシンケンオーで撃破した。

そして侍の心を知ったブラウンは
国に帰っていった・・・
(脚本:大和屋暁 監督:竹本昇)


予告編で最初ブラウンを見たとき、
「ん?リー5世か?」と思いましたが、
別人でしたね。
ただ良い味出ていました。

「あきらめるな!」は侍に限らず、
大切なことだと思います。
うん、私も行き詰ったとき、
ブラウンの一喝を思い出すことにします。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

KAIXAさんへ

お話的には、
素人さんのひたむきさに、
プロが改めて初心を思い出す、と
いったありふれたものでしたが、
ブラウンが本当いい味出していましたね。

今回はシンケン初のギャグ回でしたね。「教えることはできない」を良い意味で解釈したブラウンはけっこうすごい人なのかもしれませんね。最終回近くになったらブラウンが仲間とともに再登場するのでしょうか?ちょっと見てみたいですが(笑)。しかし日本語って難しいです・・・。
プロフィール

親方1966

Author:親方1966
1966.5.25生まれ


影山ヒロノブ
遠藤正明LOVE

アニソン好きをこじらせて
「親方1966」
(アニソン弾き語り)

「夫婦の時間」
(アコギ&カホンの
アニソンユニット)

いろいろやっております

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
最近の記事
カテゴリ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。